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オープンソースソフトウェアを知ってみよう

オープンソースソフトウェア(OSS)とは

ソースコードが公開され、再配布や改良を行うことが許可されているソフトウェアのことです。

オープンソースソフトウェアでは、一般的にOpen Source Initiative (OSI)が掲げているOpen Source Definition(OSD)の定義が使われています。

オープンソースソフトウェアの紹介

弊社でもホスティングサービスを提供する中で、様々なオープンソースソフトウェアを扱っております。
今回は数あるオープンソースソフトウェアの中から、ご利用いただきやすいものをご紹介させていただきます。

【NetCommons】

直接HTMLを編集することなく、ウェブからコンテンツを管理するCMS (content management system)です。
国内の教育機関、公共団体を中心に導入が進められています。

  • ・HTMLの知識がなくても、優れたデザインのサイトが構築できます。
  • ・不特定多数、会員のグループ、会員個人など用途に合わせたページ作成が可能です。
  • ・eラーニング、グループウェア、ソーシャルネットワークなど用途に合わせたページ作成が可能です。

【EC-CUBE】

オープンソースとして提供したECサイト構築パッケージです。日本発のECオープンソースとなります。
小規模から大規模サイトまで、幅広く導入されています。

  • ・無料でダウンロード、ソースコードを自由にカスタマイズすることができます。
  • ・APSサービスでは実現できない独自性の高いECサイト構築が可能です。
  • ・ショッピングカート機能が標準で搭載されています。

【concrete5】

誰でも手軽に本格的なウェブサイトの構築・管理ができるオープンソースです。
ユーザーは世界中に広がり続け、日本国内でも企業や大学、官公庁での採用が増加しています。

  • ・プログラミングの知識なしに、誰にでも簡単にコンテンツの編集ができます。
  • ・デザインや機能を自由にカスタマイズできます。
  • ・モバイルに対応したコンテンツ作成が可能です。

 

 

▼NetCommons
http://netcommons.ac/
▼concrete5
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▼LMS
http://lms.ac/
 

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WordPressだけじゃない、CMSの世界  BaserCMSインストール編

BaserCMSインストール編

BaserCMS準備編にて

  • データベース
  • データベースユーザー
  • BaserCMSのファイル

を準備しました。
準備したDB名やパスワードはきちんとメモされていますか?
パスワードが他のサイトの使い回しになっていませんか?
それではインストール編の開始です。

サイトのインストール

  1. ブラウザでサイトにアクセスします。

    お好みのブラウザを使用して、ご利用ドメインにアクセスしBaserCMSの設定をします。
    インストール画面が出てこない場合はアクセス先が間違っていないか、ファイルが正しく設置されているか確認してみてください。
    BaserCMS準備編で用意したデータベースの情報を準備してインストールを開始してください。


  2. 動作環境の自動チェックが動きます。

    最新のサーバーではすべての要件を満たしているため問題なく次のステップへ進みます。
    もし動作チェックでエラーが発生している場合、ご利用の環境が古い場合があります。Joe’sでは最新の環境への移転も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。


  3. 各種情報の入力です。

    用意したデータベースの情報を入力していきます。図の赤枠のところに記入していってください。
    青枠の部分は基本的にそのままで大丈夫です。

    記入完了後、データベースへの接続テストを実行します。

    問題なく接続できれば次のステップへ進みます。
    この時点でエラーになる場合は、作成したデータベース情報を再確認してみてください。情報が合わない場合は、データベースの再作成を行って頂く必要があるかもしれません。

  4. 管理ユーザ情報の入力をします。

    管理ユーザのIDとパスワードはサイトの構築に必要ですので、忘れずに安全な場所に保管しておいてください。
    万が一ログイン情報がわからない場合はメールアドレスへのパスワード確認メールが届きますので、受信が確実にできるメールアドレスを登録しておくと安心です。

    以上でインストール完了です。

サイトの構築

長々とやってきましたが、このあとのサイトの構築が一番時間がかかります。インストール直後ではデフォルトのテーマが採用されていますので、まずはテーマ変更をやってみましょう。

  1. 管理画面にアクセスします。

    管理画面はインストールしたドメイン
    (例の場合はhttp://work51.joeswebhosting.net/)
    に/admin/をつけたURLになります。
    (http://work51.joeswebhosting.net/admin
    テーマ管理をクリックしてテーマを変更しましょう。

  2. テーマ管理画面で新しいテーマを適用

    現在のテーマが大きく表示され、その下に適用できる別のテーマが表示されています。
    今回は左側のbcColumnを適用してみましょう。
    チェックボックスのようなアイコンがあるので、それをクリックし

    初期データを読み込んで終了です。
    初期データを読み込むと変更箇所が全て初期化されますので、コンテンツを変更したあとは初期化しないでください。

あとは自由にサイトを変更し、自分のサイトを作成してみてください。
Joe’sではBaserCMSに限らず、いろんなCMSを自由に導入してサイトを構築することが出来ます。こんなCMSが使いたい、などのリクエストが有りましたらお気軽にお問い合わせください。リクエストを頂いた場合はこのメルマガなどで導入についてお知らせさせていただくこともあります。

初めてでもわかる!SEOの基礎の基礎

「SEO」という言葉を耳にしたことはありませんでしょうか?
言葉は知っていてもその内容については意外と知られていません。
今回は「初めてでもわかる!SEOの基礎の基礎」と題して、SEOの内容や基本的な施策について解説します。

 

SEO対策とは?

SEOとは「Search Engine Optimization」の略で、「検索エンジン最適化」を意味する言葉です。
特定キーワードの検索結果で、Webサイトをより高い順位に表示させるために行う一連の取り組みのことを指します。

 

なぜSEO対策が重要なのか?

Webサイトの訪問者の大半は、GoogleやYahooなどの検索エンジンサイトで、何らかのキーワードを検索した結果としてWebサイトを訪れます。

 

検索結果でより高い順位にWebサイトが表示されるほどアクセス数は増え、ネットショップやアフィリエイトなどWebサイトを活用したサービスで収益を得る場合、アクセス数は収益に比例します。SEO対策はアクセス数を増加させるために非常に重要であることがわかります。

 

「内部施策」と「外部施策」

検索結果の表示順位は、検索エンジンサイトを運営する企業が独自に決めています。
基本的には「より良いWebサイトを上位に表示する」ことが前提となるので、検索エンジンから「より良いWebサイトと認識されるための施策」が、SEO対策であると言えます。

 

この施策には「内部施策」と「外部施策」が存在します。

 

「内部施策」とは、Webサイトを良いWebページで構成することで、良質な情報とコンテンツを発信し、検索エンジンにより良いWebサイトであると認識してもらうことを指します。

 

「外部施策」とは、外部から良いWebサイトであると見なされることで、他サイトからリンクを貼り付けてもらったり、SNSの拡散やニュースサイトに載せてもらうことを指します。

 

この2種の施策を行うことが「SEO対策」であると言えます。

 

まとめ

SEO対策は本やWebから知識を学ぶことも重要ですが、まずはやってみることが大切であると私は考えています。
細かいテクニックを学ぶよりも、良質な情報とコンテンツを発信し、訪問者の満足度を上げるための試行錯誤を行えば、検索エンジンの評価もおのずと上がるのではないでしょうか。

長期休暇前に確認!セキュリティ対策について

今年も残り3か月を切りました。年末年始の予定を立て始めている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
少し気が早いですが、年末年始の長期休暇前後に特に気を付けなければいけないセキュリティ対策についてご紹介させていただきます。

長期休暇前の対策

バックアップの取得

休暇明けにPCが立ち上がらない、不正メールを開いてしまいデータが改ざんされるなど、万が一のトラブルが起こる可能性があります。普段からこまめにバックアップを取得するのはもちろんのこと、休暇前には必ずバックアップを取得しましょう。

関連記事もっと身近に~バックアップであんしん向上~

不必要な機器の電源をOFFに

節電のためにも不要な機器の電源は切りましょう。

長期休暇明けの対策

修正プログラムの適用

休暇中にOSや各種ソフトウェアの修正プログラムがリリースされている可能性があります。休暇明けには修正プログラムの有無を確認し、必要な修正プログラムを速やかに適用しましょう。

セキュリティソフトの定義ファイルの更新

休暇中にPCの電源を落としていた場合、セキュリティソフトの定義ファイル(パターンファイル)が古い状態のままになっています。セキュリティソフトの定義ファイルを必ず更新し、最新の状態にした上で、メールを送受信したり、Webサイトを閲覧しましょう。

不正メールの確認を徹底

年末年始は、政府機関や関連企業などを装い、ウイルス付きのメールを送りつける攻撃が多く発生します。休暇明けはメールを多く受信しますが、慌てて開かず、よく確認したうえでメールを開封するようにしましょう。

まとめ

このようなトラブルは、長期休暇にかかわらず発生する可能性がありますが、休暇中は管理が行き届かないため、リスクを最小限におさえる対策を個人レベルでも実施しておくことが大切です。

Joe’s Catオススメニュース!

Microsoft 製品の脆弱性対策について

2017年10月11日に Microsoft製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。
これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが異常終了したり、攻撃者によってパソコンを制御されたりして、様々な被害が発生する可能性があります。

対策については、こちらをご確認ください。

8割が「パスワード使い回し」

トレンドマイクロは2017年10月5日、「パスワードの利用実態調査 2017」の結果を発表しました。
パスワードを使い回す利用者は8割を超えるということです。

  • 8割が「パスワード使い回し」――トレンドマイクロ調査~ITmedia~
  • よく使われているパスワード

    株式会社ソリトンシステムズは、日本人がよく用いるパスワードのランキングを推定しホワイトペーパー「世界のハッキング事件による日本のアカウント情報漏洩分析 Volume 3:パスワードランキング」として公開しました。このパスワードに心当たりはないですか?

  • 最も多くパスワードに使われた日本人女性の名前~Scan NetSecurity~
  • 関連記事
    パスワードの使い回しはやめましょう

    WordPressだけじゃない、CMSの世界  baserCMS準備編

    WordPressだけじゃない、CMSの世界

    Joe’sのサーバーにはPHP, MySQL(MariaDB), PostgreSQLといったwebサイト作成に欠かせないミドルウェアが標準装備されていますので、様々なソフトウェアを導入して使用することが出来ます。

    今回はbaserCMSをサーバーに導入してみましょう。

    baserCMSとは

    baserCMS(ベーサーシーエムエス)とは、日本人が日本人の為に開発している国産CMS(コンテンツマネージメントシステム)です。
    オープンソースフレームワーク「CakePHP」をベースとしているので、カスタマイズ性、メンテナンス性が高いのが特徴です。

    WEBサイトに最低限必要となるメールフォームや新着ブログなどのプラグインや管理画面の枠組みを最初から装備し、スマートフォーンや携帯サイトにも対応しています。
    マニュアルやソースコードのコメントにおいて日本語を標準としているのも国産CMSの強みです。

    baserCMS公式サイトより

    国産で使いやすい、わかりやすいがコンセプトのCMSで導入後のサイト構成なども日本語のマニュアルを参照しながら自分のペースでできるのがポイントではないでしょうか。

    cPanelでの準備


    まずはcPanelでデータベースを作成します。

    ご利用のcPanelへログイン後

    1. MySQL® データベース ウィザードをクリック
    2. データベース名を入力して、データベース作成

      注意:データベース名は”cPanelのユーザー名_任意のDB名”です。作例の場合は”work51_mycms”までがデータベース名となります。

    3. データベースユーザー名を入力してデータベースユーザーを作成

      注意:データベースユーザー名は”cPanelのユーザー名_任意のデータベースユーザー名”です。作例の場合は”work51_mycmsuser”までがデータベースユーザー名となります。

    4. 作成したデータベースユーザーがデータベースを使用する権限を設定
    5. お疲れ様でした

    注意:作成したデータベース名、データベースユーザー名、パスワードは忘れないように一時的にメモを取っておいてください。

    baserCMSの導入準備

    それでは早速baserCMSを導入するためにアーカイブを取得してサーバーにアップロードしていきましょう。
    今回はドメインのトップにアップロードしますので、public_html直下に設定しています。

    1. 公式サイトより最新版のアーカイブをダウンロード
    2. cPanelのファイルマネージャーを開く
    3. ファイルマネージャーのアップロードをクリックして
    4. ドラッグ・アンド・ドロップで公式サイトからダウンロードしたアーカイブをサーバーにアップロード
    5. 通常はすぐ表示されますが、されない場合は再読込をクリック
    6. アップロードしたアーカイブをサーバーで解凍します
    7. 解凍先は一時的なディレクトリに指定しておきます
    8. 解凍先のディレクトリに移動して、ファイルを確認後
    9. ファイルを全選択してpublic_htmlに移動します

    10. 移動先にファイルが有るかを確認

    これにて準備編完了です。次回は実際のインストールからサイトの表示までをやっていきます。

    もっと身近に~バックアップであんしん向上~

    ファイルを破損する近年のサイバー犯罪の動向も視野に入れながら、バックアップについて見直してみましょう。

    大事なデータ、バックアップしていますか?

     

    昨今、書類のデジタルデータ化は、加速の一途をたどっています。操作ミスでデータを削除したり上書きしたりすることからはじまり、災害などによって、パソコンやデバイスが破損するようなケースもあるでしょう。また、危険なマルウェアに感染してデータが消去されてしまうことも考えられます。

     

     

    バックアップの方法を知ろう

     

    ・クラウドストレージ:普及が進むクラウドストレージはどこにいても活用できて、スマホやタブレットからもアクセスできます。こうした クラウドストレージを利用したバックアップができる、法人向けのサービスが増えてきています。

     

    ・外部記憶媒体::より基本的で安全性が高いのは、外付けハードディスクといった外部記憶媒体への保存です。外部にバックアップを取るため、デバイス本体がマルウェアに感染しても、元の状態に戻す助けになります。ただしデバイスやネットワーク環境に接続するのはバックアップを取るときだけにして、不要なリスクを避けるのがポイントです。

     

    Windows標準のバックアップ機能では、外部記憶媒体にバックアップイメージを作成することができます。

    設定方法・復元方法については
    マイクロソフト社のホームページを参照して下さい。

    https://support.microsoft.com/ja-jp/help/17143/windows-10-back-up-your-files

    バックアップからの復元作業をする際、マルウェアに感染した後なら、デバイス本体を一度初期化してください。どこにマルウェアが残っているか分からないので、完全に駆除する必要があります。

    今回バックアップについて紹介させていただきました。複数の場所にバックアップを取ることが、確実にデータを残す安心につながります。今一度バックアップについて見直してみませんか。

     

     

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    WordPress 更新のすすめ 〜 WordPress の更新方法

    2017年9月19日(火)、WordPressの最新バージョンであるWordPress 4.8.2がリリースされました。

    WordPress 4.8.2ではWordPress 4.8.1以前に存在していたクロスサイトスクリプティング(XSS)SQLインジェクションに結びつく脆弱性が修正されていることから、WordPress 4.8.2への更新が強く推奨されています。

    Joe’s Catレターでは過去にもWordPressの更新をお願いさせていただいておりますが、みなさまに安心してサーバーをご利用いただくため、今回はより詳細に、WordPressの具体的な更新手順まで踏み込んでご説明させていただきたいと思います。

    WordPressを自動更新する

    WordPress 3.7以降のバージョンでは、WordPressに自動更新機能が追加されています。

    自動更新機能が有効になっていれば、WordPress 3.7から3.7.1、3.7.2など、マイナーバージョンの更新が自動で行われます。
    たとえば現在WordPress 4.8、もしくは4.8.1をご利用中で、自動更新が無効になっていれば、WordPressは4.8.2に自動で更新されるため、特に何もする必要はありません。

    ただしWordPress 4.7から4.8への更新など、メジャーバージョンの更新については手動で行う必要があるため注意してください

    TIPS

    • WordPressの設定を変更すれば、メジャーバージョンも自動で更新できるようになります。
    • Background Update Testerプラグインを利用すると、自動更新が正常に動作しているかチェックできます。

    手動でWordPressを更新する

    自動更新機能を無効にしている場合でも、WordPressは管理画面にログインし、更新ボタンをクリックするだけで簡単に更新できます。

    1. 管理画面にログインする

    まずはじめに、更新したいWordPressの管理画面にログインします。

    ちなみにWordPressで運用しているサイトのURLが http://test.com の場合、ログイン画面のURLは http://test.com/wp-login.php になります。

    2. 更新画面を開く

    管理画面にログインしたら、左のメニューから更新を選択し、更新画面を開きます。

    3. 更新ボタンをクリックする

    更新画面を開いたら、最後に更新ボタンをクリックします。

    WordPressの更新は以上で完了です。

    まとめ

    WordPressを最新バージョンに更新することで、クロスサイトスクリプティング(XSS)SQLインジェクションなどの攻撃による、自他への被害を防ぐことができます。

    また、WordPressは簡単に更新できますので、常にバージョンを最新に保って、安全にWordPressを運用しましょう。

    なお、特に古いバージョンからWordPressをご利用され続けている場合、サーバーの仕様等によって、WordPressが更新できないことがあります。ご希望の場合は最新バージョンのWordPressがご利用いただけるサーバーをご用意させていただくことも可能ですので、お気軽に下記サポートまでお問い合わせいただけましたら幸いです。

    10月にリリース予定のGoogle Chrome 62でますます必要になるSSL証明書

    Google Chromeをお使いの方は、アドレスバーに「保護されていません」というセキュリティ警告が表示されているのを見たことがあるのではないでしょうか。この表示は、2017年1月リリースのChrome 56以降、パスワードやクレジットカード情報の入力を求める箇所があるウェブサイトが、HTTPSに対応していない場合に表示されているものです。
     
    Google社は、2017年10月リリース予定のChrome 62で、セキュリティ警告を強化すると発表しています。
     

    Google Chrome 62で変わること

     
    具体的には下記の場合にセキュリティ警告が表示されると発表しています。
     
    ・テキストボックス等、入力欄のあるHTTP接続のみ対応のウェブサイトを表示した場合
    ・シークレットモードでHTTP接続のすべてのウェブサイトを表示した場合
     

    SSL証明書を導入しよう

     
    2017年10月まで約1か月しかありません。「私のウェブサイトは、パスワードもクレジットカード情報も入力しないので、まだ関係ないわ。」とSSL証明書の導入を先延ばしにしている方、導入を検討しているがどれを選んでいいかわからないと迷われている方、改めてSSL証明書について考えてみませんか?
     
    弊社では、即日発行可能で安価なドメイン認証タイプの証明書から、セキュリティ警告が表示される箇所に社名を表示させることのできるEV認証タイプのものまで、6ブランド22プランを取り扱っております。あなたに最適なプランをご提案させていただきますので、お気軽に弊社までご相談ください。
     
    関連記事
    サイト訪問者に信頼されるSSL証明書の選び方
    常時SSL化はお済みですか?

     
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